WiiやWii専用ソフトに関する開発者インタビュー記事をご紹介します。
日本家屋を舞台に、幻想的なストーリーが展開する『零』シリーズ。その4作目にあたる本格ホラーアドベンチャーゲーム『零 ~月蝕の仮面~』(ゼロ ~つきはみのかめん~)が2008年7月31日、Wiiで登場。第1作目からシリーズの開発に関わってきた、プロデューサーの菊地啓介氏とディレクターの柴田誠氏が最新作について語った。
3月25日から新しくサービスが始まるWii専用の新作ソフトをダウンロード販売する『Wiiウェア』のタイトルとして、『小さな王様と約束の国 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル』が登場する。今作の開発に携わったエグゼクティブプロデューサーの河津秋敏氏とプロデューサーの土田俊郎氏が本作について語った。
Wiiリモコンとヌンチャクでまったく新しいサッカーゲームの世界をプレイできる『ウイニングイレブン』シリーズ最新作、『ウイニングイレブンプレーメーカー2008』が、2008年2月21日に発売される。開発を指揮したウイニングイレブンプロダクション エグゼクティブプロデューサーの榎本真司氏と、今作のプロデューサーを務めた長曽我部明義氏が本作を語った。
Wiiリモコンを剣に見立て、直感的なアクションでモンスターを倒す、ドラゴンクエストシリーズ最新作『ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔』が2007年7月12日に発売される。「ドラゴンクエスト」シリーズの生みの親であり、今作でもシナリオとゲームデザインのゼネラルディレクターを担当した堀井雄二氏が語った。